安宅家の人々 第10話 あらすじ

テレビドラマ 安宅家の人々 第10話 『出生の秘密』 (1月18日 金曜)

クリスマス・イブの夜、安宅家で久仁子と宗一の結婚式が行われる。久仁子の希望で、身内だけのささやかな式だったが、幸せそうな久仁子と宗一を中心に、心温まる結婚式となる。

式後のパーティで、綾子がピアノを演奏。宗一の結婚を心から喜ぶ綾子だが、突然心臓の発作を起こす。

駆け付けた医師から宗右衛門は、今度同じような発作が起きたら命の保証ができないと言われる。

母親が大変なことになっていることが分からない宗一は、ショートケーキに夢中。そんな兄に譲二はきつい言葉を浴びせる。そこにやって来た宗右衛門に、無邪気にケーキを勧める宗一。宗右衛門は怒ることなく宗一に優しい態度を取り、譲二の心はさらに苦々しくなる。

綾子は宗右衛門から入院を勧められるが、この家で死を迎えたいときっぱりと言い切る。さらに、「あの話を進めて欲しい」と宗右衛門に訴えるが…。

慌ただしく1日が終わるが、夫婦として初めて迎える夜。久仁子は宗一に、何も着ないで寝ましょう、と提案する。子供のように久仁子に肌を寄せる宗一。二人は清らかなまま、夜が更けていくのだった。

昭和64年、元日。安宅家では、家族全員が揃った席で、宗右衛門が重大発表をする。宗一を安宅家の当主に据え、それに伴い、安宅ホテルグループの社長に任命するというのだ。ないがしろにされた譲二は逆上。宗一や両親への鬱積した怒りを爆発させる。

そんな譲二に、宗右衛門が思いもよらぬ彼の出生の秘密を告白する。譲二は“契約”で生まれた子なのだと。

宗一を産んだ後、彼を守る存在を必要と思いながら、健康な子供を産む自信がなかった綾子。彼女は夫に、別の女性との間に子供を作って欲しいと頼んだのだ。綾子の願いを聞き入れ、宗右衛門は佳恵に自分の子、すなわち譲二を産んでもらったのだ。

宗右衛門と佳恵の間に愛情がなかったという事実に打ちのめされる譲二は、絶望的な気持ちで外に飛び出して行く。


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安宅家の人々 第9話 あらすじ

テレビドラマ 安宅家の人々 第9話 『結婚の決意』 (1月17日 木曜)

宗一と生きたいと思った久仁子は、結婚を決意。久仁子は家族や安宅家の人たちに、宗一と結婚の約束をしたことを報告する。誰もが一瞬、驚くが、久仁子の強い気持ちを知り、心から二人を祝福する。

結婚への決断がつかない雅子は、久仁子に自分の迷いを打ち明ける。お互いに母親の愛情を知らずに育ったことを知り、二人は打ち解けて語り合う。

久仁子が新たな人生の第一歩を踏み出したように、仁美も自分の歩む道を探すため、イタリアに留学することを決める。イタリアでワインの勉強をし、ソムリエを目指すことを決めたのだ。

宇田川家で親子3人がこれからのことを話し合っていると、久仁子にオパールの指輪を贈るため、綾子がやって来る。オパールは希望の石と呼ばれていると話す綾子。そこには、宗一が自分にとって希望だったように、久仁子にとっても宗一が希望になって欲しいとの願いが込められていた。

久仁子と話して気持ちが吹っ切れた雅子は、譲二のプロポーズを承諾する。

仁美が、久仁子の結婚式に母親も呼べたらいいのに、とふっともらす。久仁子は15年前、家族を捨てて家を出た母親に思いを馳せるが…。


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安宅家の人々 第8話 あらすじ

テレビドラマ 安宅家の人々 第8話 『幸せの約束』 (1月16日 水曜)

宗一が伊豆に帰ったと聞かされ、驚く久仁子。宗右衛門と綾子から、「あの子との結婚話は忘れてほしい」と言われても、久仁子の耳には何も聞こえなかった。

稔は久仁子との結婚準備を着々と進めるが、嬉しいはずなのに久仁子の中に戸惑いが広がる。さらに稔は宗一について、邪魔者がいなくなってよかったとまで言い、久仁子は反発せずにはいられない。

譲二が佳恵の店で雅子と飲んでいると、仁美がやって来る。店の2階を借り、譲二に辞表を差し出す仁美。ほっとした様子の譲二に、本気で譲二を愛していた、と言わずにいられない仁美だった。

仁美が帰ったあと、譲二は雅子に仁美とのことを言い訳しようとする。そんな態度を男らしくないと佳恵に叱られ、譲二は正直に自分の思いを言葉にする。これからは何があっても雅子を悲しませるようなことはしないと。

仁美は譲二と別れたことを久仁子に告げ、宗一の無償の愛に教えられたことを語る。そして、手術のとき、宗一が久仁子に輸血したことを初めて明かす。

久仁子は指輪を返し、結婚を白紙に戻したいと稔に伝える。自分にとって誰が大切な人なのか、やっとわかったと。

久仁子は伊豆へ向かう。宗一は小屋に閉じこもり、久仁子の笑顔の絵ばかり描いていた。涙がこみあげてきた久仁子は、ずっと一緒の約束をしよう、と宗一の手を握り締める。


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安宅家の人々 第7話 あらすじ

テレビドラマ 安宅家の人々 第7話 『命の恩人』 (1月15日 火曜)

自分のせいで事故に遭った久仁子のために、宗一は、自分の血を全部あげる、と輸血を申し出る。迅速な輸血が功を奏して、久仁子は危険な状態を脱する。

それでもまだ意識の戻らない久仁子のそばから、離れようとしない宗一。

その頃、宇田川は久仁子と宗一の結婚話はなかったことにしてほしいと宗右衛門と綾子に頭を下げていた。宗一と久仁子が心の奥底で結びついていると信じる宗右衛門たちだが、何が正しいのか分らなくなってしまう。

病室では、稔が現れ、「お前がいると、久仁子が不幸になる」と、宗一を病室から追い出す。宇田川に会った稔は、自分は久仁子の恋人だ、と宣言。久仁子と宗一の結婚話に憤慨する。

稔の言葉が胸に響く宇田川が久仁子のそばで、自分のこれまでの行動を悔いていると、ついに久仁子が目を覚ます。宗一が無事だと知ると、安心した久仁子は再び深い眠りにつく。

稔から言われたことにショックを受けた宗一は、伊豆の学園に帰ることを決意。

久仁子の指輪をそっと病室へ返しに行く宗一だが、病室を出ようとした瞬間、久仁子が再び目を覚ます。久仁子と別れると思うと、悲しくて涙が出てくる宗一だが、精一杯明るく久仁子に別れを告げる。宗一がなぜ泣いているのか分らないのに、つられえて涙を流す久仁子だった。

半月後、久仁子が退院。宗一が学園に帰ったことを知り、久仁子は衝撃を受ける。


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安宅家の人々 第6話 あらすじ

テレビドラマ 安宅家の人々 第6話 『探し物』 (1月14日 月曜)

久仁子は、稔と喧嘩して指輪を捨てたことを、泣きながら宗一に話す。

翌朝、宗一は指輪を探しにいく。道の側溝、植え込みの葉陰の一つ一つを、一生懸命探し続ける宗一。

同じ日、上司に連れられ、稔が宗右衛門を訪ねる。稔の勤める法律事務所は、宗右衛門のホテルの顧問弁護を務めているのだ。宗右衛門は稔と久仁子との結婚話の一件を持ち出し、自分と妻が、久仁子を宗一の嫁に望んでいることを伝える。

初めて聞く話に驚く稔は、使用人の娘なら何でも命じていいのか、と宗右衛門にくってかかる。それでも冷静な態度の宗右衛門は、自分たちは真剣だ、と改めて伝える。

その頃、久仁子は伊豆にいた。岩井神父にこれからのことを相談する久仁子だが、答えが自然と降ってくるときを待つしかない、との言葉にため息をつく。

夜になり、安宅家では、宗一の不在に大騒ぎになっていた。宗一の残したメモに書かれた「クニちゃんの、たいせつ、さがします」との文字を見た久仁子は、はっとして飛び出す。

ついに指輪を見つけた宗一は、目を輝かせて稔のところへ持っていく。

が、馬鹿にされたと思った稔は、指輪を宗一に投げつける。

とぼとぼと帰る宗一を、久仁子が発見。そのとき、宗一が道路に飛び出して、助けようとした久仁子がトラックに轢かれる。意識不明で病院へ運ばれる久仁子。

宗右衛門と綾子は、ただただ宇田川と仁美に頭を下げることしかできない。

仁美は、何があっても安宅家の人たちを許さないと泣き叫ぶ中、久仁子に輸血が必要になる。

久仁子はAB型だが、あいにく宇田川と仁美は違う血液型だった。と、宗一が自分が献血すると言い出す。自分の体のすべてを久仁子にあげて欲しいと涙ながらに訴える宗一。

やがて宗一の血液が、久仁子の体に輸血されるのだった。


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安宅家の人々 第5話 あらすじ

テレビドラマ 安宅家の人々 第5話 『捨てた指輪』 (1月11日 金曜)

宗一との結婚話に困惑する久仁子。譲二に裏切られ、傷つく仁美。安宅家に忠誠を尽くすだけの父・宇田川に、姉妹の怒りは向けられる。

宗一が病院へ行く日、久仁子は付き添いを申し出る。久仁子は子どもの頃、目の大病を患い、治療費を全て宗右衛門に出してもらっていた。費用にいくらかかったのか確かめたかったのだが、その額が500万円だと分かる。決して返せない金額ではないが、すぐに用意できる額でもなかった。さまざまなことを考えながら、一人にしていた宗一のもとに久仁子が戻ると、いきなり指輪を差し出される。それは稔から渡されていた婚約指輪だった。少しゆるかったせいか、気づかぬうちに落していたのだ。自分は頭が悪いが、大切なものが分かる心の目があり、その目で指輪を見つけたと語る宗一に、久仁子は不思議な感動を覚える。

その夜、譲二が雅子に佳恵を紹介する。早くに母を亡くした雅子は、気取らない性格の佳恵とすぐに気が合う。譲二が本気で雅子との結婚を望んでいると知った佳恵は、何があっても味方をすると譲二に約束する。

同じ頃、久仁子が事務所で残業をしていると、稔の母親・美津が現れ、稔との婚約を解消してほしい、と迫ってくる。稔にはニューヨークで交際していた女性がおり、久仁子が貰った指輪も、もとはその女性のために作らせたものだと。

久仁子には信じられない話だが、その直後、稔とその女性が一緒にいるところを目撃。悔しくて指輪を投げ捨て、走り去る。

翌日、久仁子は会社を休んでしまう。宗一は久仁子が具合を悪くしたと勘違いし、世話を焼こうする。そんな宗一を疎ましく思ってしまった久仁子がつい、大きな声を出してしまう。そんな自分を嫌悪しながら、宗一には理解できないと思いつつ、久仁子は稔との一件を涙ながらに話し始める。


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安宅家の人々 第4話 あらすじ

テレビドラマ 安宅家の人々 第4話 『新しい縁談』 (1月10日 木曜)

宗一が黙って家を抜け出す。綾子は久仁子のもとに向かったのかと思うが、宗一は雅子に会いに行ったのだ。どうにか玉木インテリアのショールームにたどり着いた宗一。そこにちょうど出先から雅子が戻ってくる。驚く雅子の前で、宗一はいきなり土下座を。見合いの席で雅子を恐がらせたことを謝り、譲二と結婚してくれるように頼む。

綾子から連絡を受けた久仁子が宗一を迎えに行く。宗一に対し、献身的な久仁子を尊敬するという雅子だが、久仁子はけがれを知らない宗一から自分こそ、たくさんのものをもらっていると話す。

宗一の必死な様子に打たれた雅子は、結婚を前提にした交際を譲二に申し込む。

宗一を迎えに行ったため、稔とのデートがキャンセルになった久仁子だが、稔から安宅家に縛られ過ぎているのではないか、と言われると、言い返す言葉がなかった。

宗右衛門夫妻から呼び出された久仁子は、宗一と結婚してほしい、と切り出される。久仁子は自分には婚約者がいることを告げ、はっきりと断るが、綾子が自分の命があと半年しか持たないと告白。宗一の将来だけが心配だから、久仁子に宗一を守ってほしい、と土下座する。

いたたまれなくなった久仁子は稔のもとへ行き、その胸に飛び込む。

宗一は綾子から、久仁子との結婚話のことを聞かされる。しかし久仁子には稔という相手がいることが分かっている宗一は綾子に反発。それでも久仁子のことを諦められない綾子だが…。

稔から、何があっても結婚しようと言われてもまだ心が晴れない久仁子が家に戻ると、宗一が玄関で帰りを待っていた。綾子のことを懸命に謝る宗一の健気さや、純粋な優しさを今の久仁子には、受け止めることができなかった。


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安宅家の人々 第3話 あらすじ

テレビドラマ 安宅家の人々 第3話 『プロポーズ』 (1月9日 水曜)

久仁子は一年ぶりに再会した稔からダイヤの指輪を贈られ、プロポーズされる。幸せに包まれ、涙ぐむ久仁子。

その頃、久仁子の父・宇田川は、主人である宗右衛門と綾子から、久仁子を宗一の嫁にほしい、と頭を下げられていた。

家に戻った久仁子が宗一のようすを見に行くと、宗一は久仁子の薬指の指輪に気づく。久仁子は稔との婚約を宗一に話すが、宗一は自分のことのように喜ぶのだった。

久仁子は父にも稔とのことを報告する。が、宗右衛門たちからの提案を久仁子に伝えようと思っていた宇田川は動揺してしまう。と、譲二と別れ、荒れる仁美が久仁子に嫌味を言ってくる。久仁子は仁美を心配しつつ、「話がある」と言っていた父に、続きをうながすが、何も言えない宇田川だった。

一方、譲二は自分が愛人の子であることを雅子に打ちあけ、潔く、誠実に雅子への思いを伝える。雅子は譲二との交際を前向きに考えるが、父親の玉木は見合いの席で醜態を見せた宗一の存在を気にかける。

久仁子は稔との婚約を宗右衛門に伝える。がっかりする綾子に、何とかしなければ、と考え込む宗右衛門。

その日、宗一が家からいなくなる。


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安宅家の人々 第2話 あらすじ

テレビドラマ 安宅家の人々 第2話 『大混乱の見合』 (1月8日 火曜)

安宅家で、譲二とインテリア会社の社長令嬢・雅子との見合いが行われる。雅子を見て驚く譲二。彼女こそ、昨日、ホテルの建設現場で出会った女性だったのだ。インテリアデザイナーである雅子は、才能豊かな上、女性らしさも持ち合わせていた。譲二は一目で雅子に惹かれる。

交際をさせてほしい、と譲二はその場で申し込むが、そのとき、伊豆から宗一が帰宅。見合いの席にいきなり顔を出すと、土産に持ってきたアリやどんぐりをばらまく。見合いを台無しにされた譲二はかっとなり、宗一を殴り飛ばす。

その日の夕方、久仁子は稔と会う約束をしていたが、安宅家のごたごたの影響でキャンセルに。姉に茶々を入れる仁美だが、内心では譲二が見合い話を進めることが気になっていた。いつまでも自分たち家族が安宅家に縛られていることに、やるせない気持ちになる久仁子だった。

夜になり譲二は、四谷の小料理屋で、女将の佳恵に見合いの報告をしていた。佳恵は譲二の実の母親なのだ。

そこへ、仁美が呼び出される。つい見合いのことを抗議する仁美。譲二は高校の頃から八年も交際している仁美に対し、あっさりと別れを告げる。

安宅家では、綾子がまたしても宗一の結婚のことを宗右衛門に訴えていた。譲二に殴られた宗一を優しく介抱している久仁子を見て、宗一と久仁子は心の底で結びついている、と言う綾子。宗右衛門は無理を言うんじゃない、と諭すが…。

翌日。久仁子は稔との再会をやっと果たしていた。


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安宅家の人々 第1話 あらすじ

テレビドラマ 安宅家の人々 第1話 『約束』 (1月7日 月曜)

昭和63年、秋。法律事務所の事務員・久仁子は、伊豆にある知的障害者施設「小桜学園」を訪ねていた。

久仁子の父・英雄が運転手を務める安宅家の長男・宗一を迎えに来たのだ。子どもの頃から宗一と仲良しで、障害のある彼を弟のように見守ってきた久仁子だが、内心では、東京の自宅へ帰ることになった宗一の今後に、一抹の不安を抱いていた。

その日、久仁子の勤める法律事務所では弁護士の稔が、研修先のニューヨークから一年ぶりに帰国していた。稔は久仁子の恋人でもあった。

宗一の父・宗右衛門はアタカホテルグループの会長。宗一の弟で、ホテル支配人の譲二は、宗一のことを疎ましく思っていた。譲二は宗右衛門が外に生ませた子どもで、長い間、宗一に憎しみに近い気持ちを抱いていたのだ。

そんな譲二には、名家の娘との見合い話が進んでいた。明日は相手と会う日だが、譲二はまだ結婚するつもりがなく、宗右衛門が何を言っても生返事を返すばかり。

譲二は建設中のホテルの様子を見るため出かけようとするが、そこに秘書の仁美が声をかけてくる。久仁子の妹である仁美は、譲二と深い関係にあった。

譲二を愛する仁美は、彼との結婚を望んでいたが、譲二はその想いに応える気など、まったくなかった。

譲二と仁美がホテルの建設現場に着くと、騒ぎが起きていた。女性が飛び降り自殺をしようとしているというのだ。譲二が女性のもとに駆けつけ、その手を強く握り締める。ところがその女性は「ただ瞑想していただけ」と言って、譲二が目を離した隙にこつ然と姿を消してしまう。

その日の夜。宗右衛門の妻、綾子は、息子・宗一の結婚について自分の願いを夫に打ち明ける。長い間、親身になって宗一の面倒を見てきた久仁子に、宗一の妻になってくれないだろうか、と言い出したのだ。


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