薔薇のない花屋 第4話 視聴率

テレビドラマ 薔薇のない花屋 第4話 視聴率

視聴率 = 17.2%

2/4(月)放映の第4話の視聴率です。


テレビドラマ 薔薇のない花屋 第4話 『明かされた過去〜3万人の子供たちへ』 あらすじ

汐見英治(香取慎吾)のもとに、広田省吾(今井悠貴)が再び万引きをしたという知らせが入った。

しかし、今回はどうやら濡れ衣らしい。そうと分かると“息子にあらぬ疑いをかけた”と省吾の親がスーパーに慰謝料を請求してきた。

スーパーの店長から一部始終を聞いた英治は、自分が感じていたことがやはり現実だったと確信した。そう、省吾は親のネグレクトを受けているのだ…と。

英治は担任の小野優貴先生(釈由美子)と一緒に、省吾に夕食を食べさせながら話を聞いてみると、案の定、酷い親の実態が分かってきた。

省吾みたいに、毎日人知れず戦っている“名もなき戦士”が他にもいっぱいいるんだと語る英治に、優貴は何か疑問を持つ。


そんな折、菱田桂子(池内淳子)は友人の見舞いに行った病院で、美桜そっくりの看護師を見かける。


このころ、白戸美桜(竹内結子)は、英治への嘘に耐えきれなくなってきたと自分自身、感じていた。

なんとか誤解を解くよう懇願するのだが、安西輝夫(三浦友和)は娘の日記から「娘と付き合っていた男は妊娠発覚とともに姿を消し、その後、一切会いにくることすらなかった」と立証してみせる。そして、そんな英治の冷淡さを罵る。


一方、英治は四条健吾(寺島進)と2人で、省吾のアパートに急行していた。省吾から助けを求めるメールを受けたのだ!

英治と四条が省吾のアパートに駆け込み、両親から力ずくで省吾を助け出すと、表には優貴が待っていた。

この後、省吾は、英治たちの手で、施設にあずけられることになる…。


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